本日発売のBRUTUSにてFestival Junkieが「行っておきたい世界のフェス」をセレクト

2016-06-15

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雑誌の特集などでもフェス特集と多く見かける時期になりましたが、6/15発売のBRUTUSは、「Summer Time, Summer Music 夏は音楽に出逢う時。」と称して、1冊まるまる音楽がテーマ。もちろん夏フェス情報も満載で、フェスでもよく見かける著名人が日本全国のフェスを紹介する「マイ・メモリアル・夏フェス」、Festival Junkieが選んだ「行っておきたい世界のフェス」、さらに2016年の全国主要フェスカレンダーも掲載されており、フェス好きはマストチェックな内容になっています。
 

BRUTUS「Summer Time, Summer Music 夏は音楽に出逢う時。」

 
●夏ジャケの帝王、永井博さん。夏はお好きですか●松本隆が語る、無国籍な夏の歌が生まれたその背景とは。●夏色の歌声、南佳孝と杉山清貴のサマーソングを振り返る。●夏にもつまらない日があると教えてくれた〈ミツメ〉の一曲。●ストイックな人柄とサウンド、今の東京感が味わえる新鋭D.A.N.。●奄美の島唄と沖縄での生活がUAに教えてくれたもの。●セイホーが語る、広瀬香美が体現し続けるLAカルチャーの本質。・マイケル・ジャクソンをも無茶させた、冨田勲とは。●Suchmosセレクト! 暑い日にチルって聴きたいSUMMER TUNE。 etc.…
 
夏フェスBOOK
●さあ、フェスシーズンの始まりです。●祝! 20周年。フジロックから始まった、ニッポンのフェス文化。●津田昌太朗が薦める、行っておきたい世界のフェス。・マイ・メモリアル・夏フェス。●夏フェスをもっと楽しむ、3つのこと。●2016年夏、全国主要フェスカレンダー
 
●加山雄三とスチャダラパーがユルく語り合う夏の曲にまつわるエトセトラ。●ホテルのラウンジ発・世界へ。魔性のトロピカル・エキゾチカ。マーティン・デニーは、夏の必需。●南国タイ・ラオスを旅したDJ KENSEIが持ち帰ったもの。●西寺豪太、プリンスの生涯を辿るセンチメンタルな初夏の旅。●クワイエット・サンバって何? ボサノヴァの母だって?●祝・メジャーデビュー! ベッド・インのムフフな夏の曲と想い出。●レペゼン福岡のウクレレ奏者。その名もとんちピクルス。●TUBE・前田亘輝さん、夏を待ちきれないですか? etc.…
 

Festival Junkieセレクト10フェス

「行っておきたい世界のフェス」ということで初の海外フェスとしてもオススメできる10フェスをセレクト。詳細は雑誌内記事をチェック!
 
001 Gkastonbury Festival,UK
002 Bestival,UK
003 Clockenflap,Hong Kong
004 The Governors Ball Music Festival,US
005 Tomorrowland,Belgium
006 Lollapalooza,US
007 Sónar Barcelona,ES
008 Iceland Airwaves,Iceland
009 Festival No.6,UK
010 Oitchfork Music Festival Paris,France
 

BRUTUS(ブルータス) 2016年 7/1 号 [雑誌]
マガジンハウス (2016-06-15)

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